考察シーズン2

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ミミッキュ@ゴーストZ

シャドークロ―/呪い/鬼火/トリックルーム

陽気 155(196)-110-108(60)-×-125-145(252)

 

ミミッキュミラーを意識し最速にして陽気ミミッキュのZじゃれつく耐える調整にした。

技構成は無振りミミッキュをZ技で倒せるシャドークロ―、ゴーストZを活かせ火力不足を補える呪い、呪い連打せずにミミッキュ・ガルーラに一貫する鬼火、蝶の舞等の積み技のケアとしてトリックルーム

弱い。

 

 

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ウルガモス@炎Z 炎の体

火炎放射/ギガドレイン/目覚めるパワー氷/蝶の舞

臆病 175(116)-×-102(132)-156(4)-126(4)-167(252)

 

最速を確保し、陽気メガガルーラの捨て身耐え。

炎技/破壊光線/目覚めるパワー地面/蝶の舞でノーマルZの方が確実に良かった。失敗。

 

 

シーズン2は耐久に努力値を割いたポケモンにZを持たせてみたらどうか考察していた。

HSでZ持ちのような型のポケモンもいたので考え方としては悪くなかったような気もするが、その型にするポケモンの選択を間違えていたように思う。

レートで使用したパーティから上記の2体を抜いてからは既存の型のポケモンを寄せ集めただけになってしまったので本当に考察だけのシーズンだった。

 

 

 

~おまけ~

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カプ・レヒレゴツゴツメット

波乗り/ムーンフォース/目覚めるパワー炎/瞑想

図太い 175(236)-×-176(196)-124(68)-151(4)-106(4)

 

ミミッキュガルーラ対面でのガルーラの受け先として使用していた。

受けるポケモンがガルーラの冷凍パンチや炎のパンチで状態異常にならない点が良かった。

技構成はポリゴン2やレヒレミラーで崩していくために瞑想で使用していたが挑発でもいいかもしれない。

Cに努力値を割く利点もあるのだが対戦をしてみてSをもう少し伸ばすべきだった。